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タートパノム
2018 / 08 / 31 ( Fri )
ナコンパノムからムクダハーンに向かう途中に「タートパノム」という比較的大きな街があります。
ここには、ブッダ様のお骨が安置されているお寺がありまして、言わばインドシナ半島の仏教徒の聖地っちゅうとこですかいな。
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普段はメコンの流れは確認できないほど遠くにあるはずの国道を南下してムクダハーン方面に南下です。
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国道よりよりメコンに近いソイがあると潜っていきながらですね。メコン増水中は危険ですね。
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街が近くなってくると、街になってきます、ってははは
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街中は、いたって普通のイサーンの雰囲気いっぱいのジミーの大好きな雰囲気の満ちているタートパノムです。
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街の中心は、なんといってもワットタートパノムですね。街自体がこのお寺を中心に広がって言った感じが十分に感じ取れました。
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お濠もとても落ち着いた感じで、散歩するのもいいでしょうね。
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突然やってきた、おじさん!大きな声でいろんな車とかに「Ж§・・」まったくわからん(-_-;)
ジミーに近寄ってこられまして・・・満面の笑顔☺。ははは・・・・
突然のエンスト、っえ? "(-""-)" 数分の奮闘、見守るジミー、目が合いまたまた笑顔、なんじゃ?
無事、エンジンスタート、親指立てて去っていかはりました。はははぁ~~~~~、ふぅ~~~。
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では、ジミーもそろそろ移動しよっかいなぁ~~
国道をなれ、メコン沿いのソイへ
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そうそう、こんなソイが大好きぃ~~~、なんですがぁ~~~、え?
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道は、どんどん狭く激しく・・・、どうにか国道に合流はできましたが、車は泥だらけになっちゃいました。これって返却時にこのままだとなんか言われるかもなぁ~~~。
この後、スコールのおかげで奇麗になりましたとさ、ふふふ
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イサーンの夜はいかがお過ごし?
2018 / 08 / 30 ( Thu )
旅行中のイサーンの夜はいかがお過ごし?
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ジミーは旅の基本は「外食」です。「外食」が旅そのものかもしれませんね。朝食はホテルの宿泊におまけでついてくることが多いですが、昼と夜は好きなとこで好きなものを食べなきゃいけませんよね。ジミー的には朝も散歩しながらソイの屋台で食べたいんで、なるべく朝食なしプランを選択します。まあ、たまにクルンテープとかでええホテルに泊まったりすると、アフタヌーンティーやラウンジのイブニングカクテルは頂きゃなきゃもったいないっちゅうことで、呑み助ジミーは絶対に頂きますけどね。(小っちゃいジミーです)
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陽が沈むと、とっても涼しくなるイサーン。冬は寒くなります。コートがいります。特にメコンに接している街は寒いと感じます。例えばノンカイとウドンターニではだいぶんノンカイの方が寒かったように感じます。寒い中食べる屋台のバミーは最高ですよね。
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街をぶらぶらしていると、その町の自慢のお寺さんがきれいにライトアップせれていたり。
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なんか盛り上がっている、食堂兼バーがあったり、
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こそっと、仲間に入れてもらって一人で飲んでる自分に満足しちゃったり、
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ローカル食堂に勇気を出して入って行って、店員さんを少し困らせたりしちゃったり、ははは
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夜中におなかがすいて、野犬に追っかけられながら、命がけでバミーを食べに行ったり
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夜のディナーといえば、やっぱり「ムーカタ」ですね。
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肉・野菜・シーフード、バイキング形式で平均200~300バーツぐらいですね。とにかく安くておいしい。今度「ムーカタ特集」アップしますので乞うご期待。なんてね。
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もちろん、ビールは不可欠です。毎日4~6本頂いてましたね。
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べたべたに打ち解けあって、という感じじゃなくて、お隣さんとちょっとしたことで会釈したり、少し会話をしたりする程度がとても心地よい。
その場にある、とても不自然な自分を、少しだけその場に溶け込ませていく快感、自己満足感ですね。
07 : 00 : 00 | イサーン | コメント(2) | page top
メコンが大変だ!ったんだ!
2018 / 08 / 29 ( Wed )
ジミーがイサーン・メコンを徘徊していたのは今月上旬。呑気に「メコンに乾杯!」なんてやっていた時、「メコンって雄大だなぁ~~、水量がすごいなぁ~~」と感動なんかしちゃってましたが・・・
帰国後(遅いやろ!)実は結構深刻な状況だったことを再認識したのでした。P1200060.jpg
ナコンパノムからムクダハーンに向かう212号線。メコンが道の横まで迫っていて迫力あるなぁ~~なんて思ってました。帰国後復習していると、ん? 
212号線とメコンの間に道や集落があるはずなんです。グーグルマップで再確認
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同じ場所のストリートビューの様子。え?そうやったんや!
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実はこんな風景が広がるはずだったんですね。それが・・・
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ジミーが出会った風景は、これってこの国道も危険なんちゃうん?
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ムクダハーンのインドシナマーケットも閉鎖、避難中でしたね。
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北タイのメコンより水量も迫力も桁が違うなぁ~~~なんて思っていたのは大間違いだったんですね。
北タイのメコンも氾濫してたり大変なことになっていたんですね。
地元の方々が心配で大変な思いをされていたであろう時に「メコンに乾杯!」って不謹慎なジミーでした。ゴメンナサイ。(もうちょっと地元の情報をしっかり把握せねばダメですね)
17 : 30 : 00 | イサーン | コメント(2) | page top
ナコンパノム
2018 / 08 / 28 ( Tue )
久しぶりのメコンとの再会の地に選んだナコンパノム。思った通りの素敵な街でした。
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街は賑やかすぎることもなく、寂しくもない。観光客が団体でバスでやってきて旗手を先頭に・・・ということもなく。
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メコンもすばらしい表情で癒してくれます。
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ホテルも至って快適でした。クルンテープのシャングリラ等のリバーサイドのホテルの十分の一ぐらいでゆっくりバルコニーでくつろぐことができちゃいます。
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今回はメコンが増水中でした。河岸の集落などすっかりメコンの流れの中に飲み込まれている状態でした。あまり緊迫感はなく、「まぁしかたないなぁ~~~」という感じなのかな?
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川に沿って気持ちよく散策できるきれいな道が続きます。
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メコンクルーズもやってます。
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お手軽にクルーズなら小っちゃいお船で、50バーツほどかな?
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ディナーも頂いちゃうなら大きなお船で、200~300バーツほどかな。VIP席もあるようですね。食事はメニューで選びましょう。別料金ですね。ほんとは川岸に降りて、桟橋まで歩いて行って乗り込むのですが、増水中で河岸の遊歩道から直接乗船してましたね。10m弱水位が上がってるんかな?。
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ジミーはインドシナマーケットの2階のテラスでゆっくりしてました。
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クルンテープからは飛行機なら1時間ぐらいできちゃいますね。
ジミーは距離感をしっかり感じたいので、今回はレンタカーで800㎞弱をイサーンの大地の空気をしっかり吸いドライブを楽しみながらの訪問でした。
17 : 30 : 00 | イサーン | コメント(2) | page top
Fortune River View Hotel Nakhon Phanom
2018 / 08 / 27 ( Mon )
久しぶりの再会でした。強く惹かれるメコンです。大河と呼ばれるリバーは何か持ってるんですよね。
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ナコーンパノムのメコン沿いにはいくつかの立派?なホテルがそろっています。どのホテルもコストパフォーマンスは高いです。結構老朽化が進んでいますが、メコンさえゆっくり眺めることができれば問題はありません。よね!
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メコンでは泳げません。沐浴もできません。プールでどうぞ。冬場は寒くて使えませんが。
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お部屋の中はこんな感じです。古さは感じますが・・・・
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しっかりメコンと話ができます。バルコニーでまったりメコンを眺めながら乾杯もできます。
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しっかり早起きしましょうね。ラオスから素敵なお日様がアルンサワァ~~~。
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朝は静かにメコンの風にあたりながらお散歩ですね。気持ちいい~~~~~~~~。
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ね!
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ぼぉ~~~~~っとメコンを眺めていると一隻の船が流れに逆らって上流へ進んでいきました。ここでは毎日同じように、メコンは流れ、陽が昇り、船が行き交っているんですよね。
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メコン再会
2018 / 08 / 26 ( Sun )
メコンとの再会です。上空からは毎回眺めていましたが、何年ぶりだろう。
目の前にメコンがあります。
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そうそう、このスケール、力強さ・大きさ・ゆるやかさ・懐の深さ・・・
文字での表現は不可能でございます。ジミーのボキャブラリーの無さなのか?ははは
ノンカイから数年を経ての再会です。
「サバイ ディー ルー クラップ? ナ!」
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ナコンパノムの市街にまっすぐ進んできて突き当りに居られるのがナーガの神様。
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ホテルの部屋からも、メコン。っちゅうかメコンが見えないホテルには泊まりません。よね!
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早速、儀式の準備です。神聖な儀式です。
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では、「チョンゲェ~~~オ!」
時間が止まってしまったジミーですぅ。
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ゆっくりメコンとお話ししていると、仲良しさんがフィッシング。大きなナマズでも釣れればいいのにねぇ~~~。
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陽が傾いてくると、みなさん夕涼みに川岸に集まってきて時間を流す。毎日繰り返されている風景なんだろう。できればジミーもこの風景の中に組み込まれたいなんて、妄想妄想、ははは
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メコンからの風が吹き抜けていきました。
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対岸のターケークでも同じように時間が流れているんだろうか?
渡っちゃおうか?いやいや、忙しくなるのはごめんだね!ここでゆっくり流れようっと。
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川岸を少し離れると素敵なソイが迎えてくれました。
そういえば、ここ(インドシナ半島)でしか、この距離は歩かんなぁ~~~。
17 : 30 : 00 | イサーン | コメント(2) | page top
ナコーンパノムへ500km
2018 / 08 / 25 ( Sat )
気持ちのいいイサーンの朝。アルンサワァ~~~、サワッディートンチャウゥ~~~
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さて、「メコンに乾杯!」今日は一路メコンを目指します。ジミーが選んだ久しぶりのメコンとの再会の地はナコーンパノム。イサーンの最深部っちゅうとこですかいな。ワクワク(^^♪
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まずはコンケーンの手前10数キロまで国道2号線(アジアンハイウェー12号線AH12)を北上です。
ハイウェーなんで牛さんには気を付けながらぶっ飛んでいきます。本日の走行予定は500km超なもんで。今宵はメコンを見ながら🍻ですぅ~~~~。
快調にドライブしていました。「おや?え?うっそぉ~~~」
107km/hだったんだって。ほんまかいな?国道は最高時速は90km/hなんだって。妙に愛想の良いポリスマン「プゥ~ タイ ダイ マイ?」タイ語できるんかい?「ニッノイ ナ」ちょっとね!「OK!シーブロイ バーツ ナ!」400バーツな!「ロッダイマイ?」まけて~~~!「ははは、マイダァ~~イ」ははは、だめぇ~~~!400バーツ(1300円ぐらいかな?)をタンブンしましたぁ~~~。
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ナコーンパノムまであと少し。ところどころに小さな町があり、そこでさまざまな人たちの日常がある。100%非日常のジミーと同じ空間に存在している不思議な感じ。
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左手にナコーンパノムの空港を眺め真っすぐ走る。あと少しです。
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ナコーンパノムの街に入りました。この道の突き当りが「メーナムコン」です。
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コラート
2018 / 08 / 24 ( Fri )
コラートはイサーンの玄関なんてね。ナコーンラチャシマーよりコラートの方がしっくりしますね。
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やはり、イサーンで一番の都会ですね。邦人も結構たくさんビジネス等で滞在しているんですなぁ。飛び込んだホテルでいきなり流暢な日本語で話しかけられました。少し残念なジミーでした。
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街を救った女傑、ヤーモー様に皆さん合掌!
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マーケットは特に他の地域とは違いは感じませんでした。でもジミーが感じる久々のインドシナ半島だったので、初心にかえり(って何の初心や!)新鮮な気持ちでソイをぶらぶらできました。
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歩道上のテラス席、バミーでもいただこうかなぁ~~~~
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毎日欠かさずのフットマッサージを終え、向かいにあった食堂に吸い込まれました。
もちろんメニューはタイ語、ジミーは文字は読めません。とりあえず「豚ちゃん、ご飯はおなかそんなにすいてないんでいらないよん、ビールはシンハーもらおうかな。」なんて適当に言ったらちゃんと出てきました。まわりのファミリーはしきりにジミーを観察していました。
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って言うか、食堂で現地の皆さんが食事している様子を見ていると、結構な量なんですよね。皆さんよく食べはりますわ。ジミーはビールのあて程度でいいんですが・・・。あまりそんな飲み方する人はいないんでしょうね。ビールが目的で食堂に来る人なんてね。
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最後は豚の串焼きとビールを買ってホテルまで、ソイをぶらぶらね。野犬には十分注意しましょう。
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まずはコラートへ
2018 / 08 / 23 ( Thu )
午後2時にドムアンにランディング。イミグレもスイスイと。レンタカーをブッキングしている3時前にレンタカーのブースにたどり着きました。今日中にメコンに乾杯はちょっと無理ですね。P1190822.jpg
バンコク市内はなかなか道路も複雑ですよね。信号を極力なくしている分、UターンUターンの連続ですよね。(この意味が分かる方はなかなかのインドシナ半島通ですな。)
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どうにかトールウェイ(高速)に乗っかれました。ふぅ~~~~
乗っかったらあとはスイスイです。みんな飛ばす飛ばす、ジミー負けてられへん。
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大活躍のタブレットフォーン。ナビもグーグルマップで日本語でね。タイの国道で「この先を右折です」って少し違和感。前もってアマゾンで仕入れておいたSIMを機内でセットしておいたら、入国と同時につながってた。これで一週間(現地では9日間繋がっていた)問題なし。ワンコインです。現地のシムについては、また今度くわしく、っちゅうても簡単につながりますよ。通話もOKな!シムフリーのスマホさえあれば問題なし。
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コラートまで300km弱、まったく信号がない。さすがアジアンハイウェー1号線AH1
こっちは道路標識の青が高速道路で緑が一般道路、わが国とは逆なんですね。
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ぶっ飛びジミー、陽のあるうちにコラート(ナコーンラチャシマ)に到着。
今宵はここまででよかろうかね。
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イサーンの玄関、コラート。緑がたくさんの素敵な街です。
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夕日をバックにヤーモー様に合掌。
このころから、ジミーの体調に異変が・・・・。
そうなんです、まったく疲労感がなくなってきている。関空まで1時間半ほど運転し、飛行機に6時間弱揺られ、ドムアンからコラートまで300km弱を100マイルでぶっ飛ばしてきたのに・・・・・
肩に乗っかかっている見えない重りが消え、頭の中をぐるぐる回り蝕んでいく厄介な試行錯誤も消えふせ、100%自由な心身は、即効でジミーをメンテナンスし始めている。
今ジミーを悩ませているのは、今宵のメニューとビールの選択だけであった。なんてね!
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ドムアンでレンタカー
2018 / 08 / 22 ( Wed )
インドシナ半島に入ったら1時間ちょっとでクルンテープに到着です。ベトナム、ラオス上空はあっという間に通過し、メコンを超えるとイサーンの大地が出迎えてくれます。そうそう、「まもなく当機は着陸態勢に入り高度を・・・」っちゅうアナウンスが入るころは、スリンかコラート上空かな?
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今回はあの道を走ろうかな?なんてね
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大好きな街並みがみるみる間に大きくなっていき、チャオプラヤーが確認できるとドムアンにランディングです。「今じゃった!(せごどん風に)」
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一時の閑散さが嘘のように活性を取り戻したドムアンですね。入国に4時間待ちなんてニュースも昨年はありましたが、イミグレには中国人専用のコーナーが設けられ(なるほどこの手があったか)しっかり住み分け(隔離)されていました。これで集団横入りはなくなりますね。ジミーも数分で入国完了でした。そういえば関空も邦人の入国(帰国)時には顔認証になっていましたね。スタンプおじさんは希望者に対応してくれます(関空)。
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今回はレンタカーでメコンを目指します。第2ターミナル(国内線)には、レンタカーのブースがたくさん並んでいるのですが、空港内の混み方を考えると道向こうのアマリホテル内のEUROPCARでレンタルする方がスムーズちゃうかいな?と考えました。第2ターミナル行くより近いかもしれへんし。
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馴染みある歩道橋を渡っていきます。昔はこの渡りきったところの下にローカル食堂があって、バミー最高やったのになぁ~~。
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なんて思いながら歩いていくとアマリホテルの入り口。
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そこに、ブースがあります。ジミーの判断大正解。返却時もこちらはスムーズですが、あっちは大渋滞でしたよ。
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今回のジミーの相棒です。イサーン・メコン放浪をしっかりサポートしてくれた日産シルフィー、ええ感じでしたよ。9日間3諭吉ほどでした。デボジットモも3諭吉ほどでした。必ずピックアップ時にはしっかり車体の傷とかガソリンの量は確認しておきましょう。確認中にカメラでパシャっと傷を撮っておくのもええでしょう。ここでは英語OKでした。少しタイ語を混ぜるとそれもよし。受付のお兄さん「年始に日本へ行った来たよ、むっちゃ寒かったんよ、今も寒いんかいな?」だって、ジミー「むちゃくちゃ熱いんよ、タイは涼しいなぁ~~~」って言ったら「え?」って顔してましたわ。
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