FC2ブログ
スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- : -- : -- | スポンサー広告 | page top
SRIN2
2018 / 09 / 10 ( Mon )
もう少しSRINで。
P1200237.jpg 
ホテルからスリンを眺めるとこんな感じでした。クルンテープのように高層ビルはありません。イサーンの大地の広がりがうれしいですね。
P1200214.jpg 
街中には、なつかしさのあるあたたかいソイがあります。
P1200217.jpg 
交通の要はやはりボーコーソー(バスターミナル)ですね。都会から戻ってきた人、都会に向かう人、それぞれの思いを乗せてバスは走ります。なんちゃって。
P1200239.jpg 
陽が沈むと、静かな夜になります。夜は暗い方がいいですね。
P1200241.jpg 
屋台の横には、お水セットが。氷もありますよ。でもね・・・・
P1200244.jpg 
ははは、店員さんが気を使ってお水入れてくれはりました。ジミーはバミーだけでいいんだがなぁ~
P1200250.jpg 
さて、次は何処の街に行こうかなぁ~。
気ままな旅が一番ですね。今日はここまで行かなくてはとか、ここを観光するとか言った予定は全くなしの自由を楽しむのがやっぱり一番ですね。
スポンサーサイト
07 : 23 : 00 | イサーン | コメント(2) | page top
Surin
2018 / 09 / 04 ( Tue )
Surin イサーン南部の中核都市っちゅうとこかなぁ~~~
P1200227.jpg
駅前広場です。駅といっても頻繁に発着はないので、結構静かですよね。交通の中心はバスなんで、バスターミナルの方が賑わいはありますね。でも、STATIONは旅愁を感じるとこができるのでええですね。
駅舎にテゥクテゥク実にマッチします。
構内も実にゆるぅ~~~い時間が流れている。
近くのソイへ
突然列車がやってきた、なんかうれしいなぁ~~
もう少し、ソイを歩こうかなぁ~~~
17 : 30 : 00 | イサーン | コメント(3) | page top
ムクダハーンのソイに
2018 / 09 / 02 ( Sun )
ムクダハーンにやってきました。チョンブリーからは半日かけて、コラート・スリンを経由してムクダハーンまでの黄色のバスがとても気になっていて、いつかはあれに乗って終着のムクダハーンに行きたいなぁ~~~と思っていました。
P1200198.jpg
バスでの訪問はお預けですが、念願かなって訪問することができました。イサーンの大地がメコンに潜っていくところです。
P1200178.jpg
メコンに寄り添うようにきれいな街が広がります。
P1200180.jpg
旅情あふれるイサーンの街、っちゅう感じですな。
P1200163.jpg
メコンから昇る朝日もええやん!
P1200112.jpg
メコン沿いにはマーケットが連なり、
P1200114.jpg
メコンから離れると、人々の日常の中に入っていける、
P1200113.jpg
ジミーの大好きな、マッサージもイサーン価格でした。
P1200123.jpg
街の中心分は、お決まりのナイトマーケットもありました。
P1200125.jpg
イサーンに潜っている自分を実感できる空間ですね。
P1200116.jpg
メコン沿いの食堂で、一休み。
P1200118.jpg
バミーにビヤー、そしてメコン。至福の時間じゃった。長期滞在も考えてしまうそんな、ムクダハーンじゃった。
07 : 44 : 00 | イサーン | コメント(2) | page top
Riverfront Hotel Mukdahan
2018 / 09 / 01 ( Sat )
今回のメコンに乾杯巡礼の旅(え?そやったんや!)では、ナコンパノムとムクダハーンが中心でした。中でもムクダハーンへは何度も企画だけになっていたこともあって、やっと来れたなぁ~~~っちゅう感じです。
P1200110.jpg
今回の訪問時はメコンが氾濫しかけていて、メコン沿いの遊歩道の地下に広がっているインドシナマーケットも水没しており、ホテル前には避難してきた店舗の仮設が並んでおりました。
P1200120.jpg
リバーフロントホテル、ムクダハーンです。
P1200104.jpg
リバービュー以外の部屋をブッキングする意味がないと思うのですが。
市街地にならもっと安いホテルもありますよね。まあ、1300バーツほどで飛び込みでリバービューを確保できました。チェックイン時にカードを使うと、受付のお姉さんカードを受け取って後ろのPCでパチパチパチ、そして「ピンは?」ってそんなん聞くか(-_-;) まあ悪いことしそうもないお姉さんでしたんで、どうにか対応しましたが・・・・
P1200102.jpg
部屋は実に快適快適、バルコニーもとっても快適。まあお値段が少し高いだけありますな。
P1200098.jpg
メコンをじっくり眺めることができます。
P1200094.jpg
まわりはインドシナマーケットなんですが、夜は日没とともに閑散とします。野犬に気を付けながら街側の通りに入っていけばレストランや食堂があります。一人で歩いていくのは少し勇気がいりますが。
P1200096.jpg
バルコニーには小奇麗なチェアーも設置してありました。ナコンパノムのフォーチュンリバービューホテルよりは、こじんまりとしていますが、快適度は高いです。
P1200155.jpg 
朝は、バルコニーから素敵な日の出を眺めながら、朝ビールできます。最高!
P1200182.jpg
朝食は最上階6~7階でメコンを眺めながら、でも部屋からでも十分に眺めてますんで、逆にジミーは街の様子が素敵に感じました。
P1200178.jpg
街としては結構大きな街であるムクダハーンなんですが、メコン沿いは比較的静かですね。メコン大好きな方はぜひお泊りくださいな。リバービューは譲れませんよ。
00 : 00 : 00 | イサーン | コメント(2) | page top
タートパノム
2018 / 08 / 31 ( Fri )
ナコンパノムからムクダハーンに向かう途中に「タートパノム」という比較的大きな街があります。
ここには、ブッダ様のお骨が安置されているお寺がありまして、言わばインドシナ半島の仏教徒の聖地っちゅうとこですかいな。
P1200066.jpg
普段はメコンの流れは確認できないほど遠くにあるはずの国道を南下してムクダハーン方面に南下です。
P1200072.jpg
国道よりよりメコンに近いソイがあると潜っていきながらですね。メコン増水中は危険ですね。
P1200076.jpg
街が近くなってくると、街になってきます、ってははは
P1200084.jpg
街中は、いたって普通のイサーンの雰囲気いっぱいのジミーの大好きな雰囲気の満ちているタートパノムです。
P1200079.jpg
街の中心は、なんといってもワットタートパノムですね。街自体がこのお寺を中心に広がって言った感じが十分に感じ取れました。
P1200078.jpg
お濠もとても落ち着いた感じで、散歩するのもいいでしょうね。
P1200081.jpg
突然やってきた、おじさん!大きな声でいろんな車とかに「Ж§・・」まったくわからん(-_-;)
ジミーに近寄ってこられまして・・・満面の笑顔☺。ははは・・・・
突然のエンスト、っえ? "(-""-)" 数分の奮闘、見守るジミー、目が合いまたまた笑顔、なんじゃ?
無事、エンジンスタート、親指立てて去っていかはりました。はははぁ~~~~~、ふぅ~~~。
P1200086.jpg
では、ジミーもそろそろ移動しよっかいなぁ~~
国道をなれ、メコン沿いのソイへ
P1200087.jpg 
そうそう、こんなソイが大好きぃ~~~、なんですがぁ~~~、え?
P1200088.jpg
道は、どんどん狭く激しく・・・、どうにか国道に合流はできましたが、車は泥だらけになっちゃいました。これって返却時にこのままだとなんか言われるかもなぁ~~~。
この後、スコールのおかげで奇麗になりましたとさ、ふふふ
00 : 00 : 00 | イサーン | コメント(2) | page top
| ホーム | 次のページ>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。